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【ヤクルト】「メジャー式ブルペン」を高津臣吾新監督は導入するのか?

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【ヤクルト】「メジャー式ブルペン」を高津臣吾新監督は導入するのか?

コメント

  1. もしメジャー式ブルペンが
    導入されたら
    ヤ戦病院じゃなくなるかもw

  2. 2015年も採用された
    投手コーチは高津さん
    その年優勝

  3. 2015年は高津一軍投手コーチの元、このメジャー式ブルペンを導入し、リリーフ陣の消耗を抑えてシーズン最後までリリーフ陣をフル回転出来たことが、優勝に繋がった大きな要因である事は確かでしょう。

    2016年以降、高津さんが二軍監督になってから、メジャー式ブルペン方式のコンディション管理が失われてしまい、それ以降下位に低迷することが多くなっています。2018年は2位になりましたが、リリーフ陣を日本式ブルペン方式のコンディション管理でかなり消耗したことが2019年の最下位に繋がりました。

    2020年は高津新監督の元、メジャー式ブルペンの導入復活は勿論のこと、セイバーメトリクス的観点から最新の野球のトレンドを取り入れた戦略戦術・練習法調整法の導入し、過去の成功体験を踏襲し、小川-宮本政権で昭和の野球に退化させてしまったチームの最適化を成し遂げることが課題になると思われます。

    • 正確には2016も高津は一軍投手コーチだよ
      二軍は2017から
      勿論、斎藤隆投手コーチも含め色んな事には期待するけど、結局2015も勝ちパターンが活躍してたから上手く運用できたってのもある
      今シーズンはそうなってくれると期待したい・・・

  4. これは一番言って欲しかった事。
    特に去年の投手運用は酷くて、勿論先発ピッチャー達が不甲斐なかったのはあるし、ビハインドで踏ん張るべき勝ちパターンではないピッチャー達も決していいとは言えなかったけど、点差がある場面でもガンガン勝ちパターンを使いまくった田畑運用はもうじり貧の日本軍みたいな采配で正に焼け野原でした。この2年でスワローズの中継ぎ陣が背負いこんだ蓄積疲労はとんでもないと思ってます。
    高津さんにはそういう負のループを絶ちきってもらいたい。大差の負け試合には内容悪くても若手に預けたり、逆に大差でリードの場合は登板数の少ないピッチャーを上げる勇気をもって、一軍だけでなく二軍も含めた運用をして欲しい。特に一昨年良かった中尾は本当に復活して欲しいです。

  5. これはぜひ採用してほしい

  6. 祖父江がモメたのも、それですよね?
    多分

  7. なんで今年風張全然投げなかったんだろう
    二軍でかなり安定してたのに、一軍に上がって代走だけだったし、謎すぎる。

  8. なんで今年風張全然投げなかったんだろう
    二軍でかなり安定してたのに、一軍に上がって代走だけだったし、謎すぎる。

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